パパの両親から七五三祝いが届きました

ありがたいですね〜
ちなみに、右側の封筒にモグリンが載っているのは宛名を隠しています
実はこの封筒ですが、左の封筒には「◯千円」、右の封筒には「0円(中身なし)」の状態で送られてきました。
パパもママも、これはどういうことだ?と。。。
パパ「左の封筒を右の封筒の中袋として使おうとしたけど、入らなかったからそのまま送って来たんじゃない?」
ママ「えぇ〜そんなことある?」
なんて会話をしつつ、とりあえず両親に無事に届きましたの電話
バァバ「もしもし〜」
パパ「お金頂きました〜。ありがとうございます〜」
バァバ「無事に届いた?よかった〜。ゆ〜ちゃんのお祝いとあなた達へのお金の2つがあるはずだから、ゆ〜ちゃんのお祝いは銀行にでも入れてもらって、もう一つの方はあんたたちで好きなように使ってちょうだい。」
パパ「え〜っと。ゆ〜ちゃんへのお祝いは◯千円だよね?紫色の封筒の?」
バァバ「そうよ?それともう一つあったでしょ?」
パパ「あるけど。。。中身ないよ(笑)」
バァバ「えっ
!ちょっと待って!ガサゴソ。。。。。ごめん!お金入れ忘れたわ〜
ゴミ箱からお金出てきた〜(笑)」
パパ「アブなっ!良かったね見つかって〜(笑)」
バァバ「今度またの機会に送りますね
」
パパ「まぁ、気が向いたらでいいよ〜。とりあえず捨てなくて良かったね
」
こんな会話をしつつ、無事に◯万円がゴミとして捨てられることが回避されました
年末おもしろネタが両親から提供された今日でした
最後まで読んで頂きありがとうございました